バテン・カイトスⅡ《主人公・母とヒロイン》

主人公の故郷に着き、お母様、ジーナのイベント。
登場から圧倒的な存在感に打ちのめされます。

主人公の帰る場所。

この切り替え!
良家の子女なのか、社交性は抜群。漫才もできる。

アヌエヌエンドウ。家庭菜園。

ゴロゴロダイコン。育ったら外に植え替え。

サギが嫁を連れてきたぞー。

かわいい。
ミリィも十四、五歳と考えると、リアルでやった場合どうかなぁ。
かわいいか。

サギくんを通すとショップのお姉さんとの夢も広がります。

翌朝。寝起きの良くないサギ。
「サギちゃんは甘えん坊さんなのね~♪」

お隣のおばさまにもご挨拶。

自称20代の若妻というお茶目さに、四十代の線も出てきましたっ。

謎の少女が謎の交信。

出会ったばかりのミリィと一緒に居られたらいい、と素直な思い。
そんなサギくんの独り言をひっそり聞く謎の少女X。

夜の空気を浴びながら、過去の出来事とサギの思いが語られ「はえ~」。
ミリィも神妙な面持ち。

さらに夜が明けて、ミリィからも嬉しい一言。
「大丈夫?まだおねむじゃないの~?」
百周すんのかー。後でやっておこう。

Ⅱの要素に、各町でマグナスを交換しようぜ!
粘れば基本こちらがおいしくなる開発者様からのギフトですので、
B→A!B→A!B→A!B→A!でいいマグナスが巡ってくるのを狙います。
当然、あぁっー!!といい配牌を逃しながら。めくり続けます。

植物観察少女も面倒みてくれている、アヌエヌエンドウ、ゴロゴロダイコン。
あ、別に重要なアイテムではないです。
基本思うだけの名前だったので、書いておきたかったんです。

さて、そんな村の外に怪物が現れ、行った人が帰ってこないと話題に。
遺跡のボテン湖。
相変わらず回りくどい仕掛けを解いて深層部へ。

ギロが秘めたる力で一閃!シュパッと解決!

何をいわんや。と思いながらダラダラ解決。

やれやれと村に戻ると、おお~っと!もうひと展開。
再び登場、ヴァララのお姐さん。
主人公は出身地を隠していましたが、事前に分かっていたのか、
それとも謎の少女との交信でバレたのか。

マルペルシュロの遺児。
初めて単語として出てきました。まぁキーマンなんでしょう。おそらく。

肉弾戦だぁぁ。敵の敵は味方なのか?
ヴァララも半身むき身ですから、なかなかタフな戦い。

えっっ~~!
ヴァララビームで終了。魔法の世界に科学が台頭。

売れないコメディアンがいつも被っていた
「凍てつく帽子」でも防げなかったでしょう。
そんな一文が楽しいのに文字がちゃいちーのよ_| ̄|○ 毎度言ってくぞ!

サギがマルペルシュロの遺児の意思?の様なものに触れ、
再び違う世界へ飛びます。今回は二人も同行。
砂喰いの巣。

砂喰いの裏面を眺めながら立ち話。
サギは、マーノと呼ばれます。
プレイヤー(精霊)的には過去を見てるのかなぁと想像しますが、果たして。
間違ってたらごめんね。

はっ( ゚д゚)!と村でお目覚め。
ミリィが甲斐甲斐しく面倒をみてくれていたみたいで、
ジーナ「あなたみたいな子が付いていてくれれば、私も安心だわ。」

ミリィ「ち、違います!そういうんじゃないんです!・・・・・・ほんとに。」
ラブコメの波動に(・∀・)が止まりません。

そんななか孤児院の少女に唾を付けられ、それなりの対応のサギくん。

「へぇ・・・・・・。そういう趣味をしてるのね。」
ショップ店員さんも、お姐さんも、幼女も、御令嬢もいけます!
あ、いやいや、サギくんが!

動植物図鑑には、先程のヴァララお姐さんも追加されます。
マキナアルマ・レイ、だそうです。書いて初めて読みました(。・・。)

よしっ、百周! ・・・あれ・・・んー。走り方が違うのか。
また今度っ。

ラーラーラー♪ スカスカ~

ミラにセドナ。Ⅰの舞台に繋がるお楽しみ要素。
セドナ、セドナ・・・・。あそこだったかな~(。ŏ﹏ŏ)
でもでも、多彩な美術とノリの良い台詞で飽きさせません。ホッと一息。

ヴァララ砲で島の一部がさっくり。
そういえば島は空に浮いています。下へ落ちたらどうなるのでしょうか。
あと、ワールドマップで三人がイベントで立ってます。
ミニチュアのようなこのバランスも素敵。遠目なので立ち絵は大事ですね。

というわけで!主人公の故郷から大きな方向性も見えてきて、
スタートした帝国へ再度戻ります。

「ミリィアルデさん、ちょっと・・・・・・いい?」
きましたっ。息子と夫を巡っての、戦いと書いてバトル!

何かを察しながらお嫁さんも包み込む母。

「おばさま・・・・・・。」

観念。

サギもミリィもいい子っていうのが描かれていますからね。今のとこ。
さらにこの母性に包まれては、
ミリィの感情と今後の決断に大きな影響を与えそうです。

お見舞いジーナ。
いやぁ。。。いいですね。
ここまで画像は五十枚近く。
「こんなんでは先に進まんぞ」とギロに言われそうですが。
でも大事なところ・・・・というか好きなところな気がしてドバッと。
本筋はさらっと、サギとミリィは濃厚にいきたいですけどね~。
あと、アヌエヌエンドウとかゴロゴロダイコンとかも。

文章でも「べーっだ!」。
オーガン皇帝、ネロ様、ポンコツ人形と大事な様なワードも連なりながら、
「ジーナおばさまの話、本当にわたしのこと・・・・・・。」
この外堀りの埋めっぷり!
女と女のやりとりを経て、
始まったばかりの二人の行く末から目が離せませんっ。
そう、まだまだ序盤なのでした・・・・くコ:彡
バテン・カイトスⅡ 《名前に触れよう!篇》
前回の更新で“複数の記事の表示”云々と書きましたが、
やっぱり一つの記事にダラダラ書くのが性に合ってるかなと思い
変わらずな形でやってきます。
と、書きながら。
でも試しに「1記事」から「3記事」の表示にしてみようかな。
中途半端な抵抗心っ。ものは試し様ってことでっ(*>_<*)ノ

去年の9月14日に発売した『バテン・カイトスⅠ・Ⅱ』。
発売日がゲームキューブの発売日と同じ日付だったのは印象的でした。
ロクヨン時代から待ちに待った美麗なグラフィックを持つオリジナルRPG!
ようやっと起動したどー( ´∀`)b
Ⅱから始めますっ。
【公式】バテン・カイトス I & II HD Remaster | バンダイナムコエンターテインメント公式サイト

主人公のサギ、相棒のギロ。
名前や地名を《文字に書いて》反芻していければいいなぁ。

お母さん思いのサギ。
浪川さんの綺麗なボイスがまたいいんだわ。

エリア内は凝っていて、あっち行きこっち行き。
敵とも戦いながら。
楽しくはあるんだけど、ちょっとくどいかなー。
Ⅰからの伝統っちゃ伝統。
カメラは俯瞰。美しい絵の中を奥へ手前へ。

物語は過去へワープしながら現代と両輪で進行。
ピエーデお姉さん。髪の色がサギくんと同じなのでこれはもしや?
一応、当時クリアしたけど。ほら、ね!(^_-)-☆
先日、メイドインアビスの二期、
『烈日の黄金郷』をニコ生一挙で初視聴しまして。
こちらも過去編を交えながら現在の物語と合流。
それとおおよそ似てる感じ。
でもまぁ壮絶で。表現も全開ですからねぇ。
モフモフが主人公の小動物を興味本位でムニュってやって
脱腸させてオンギャー、が最初の可愛いジャブみたいな。
もったいないかもしれないけど、半分気を散らしながら視てました(~_~;)
作者は、元コナミのつくし先生。
エレビッツやおとぎ銃士赤ずきんなど、実は長らく絵を見ていた!
一挙後に見た動画では、ゼノブレイドにもかなり影響を受けたと仰っています。
12分頃からだ。
蝕まれた『はじめの一歩』の森川先生もナイスセコンドw
「メイドインアビス裁判」第1審〜まさかの作者本人登場!つくしあきひと卿の「仕掛けた穴」はただの狂気か性癖か?それとも…?【山田玲司-385】 - YouTube

ゲルドブレイム波平www
サギくんをどうしようっていうの!?な雰囲気が一瞬で伝わる描写力。
Ⅰの30~40年くらい前かな?
Ⅱ自体が過去編といえば過去編。

サギくんいい子なんです。
サギくんに言われたい。思われたい。

Ⅰで印象的なイベント会場。
近い未来に繋がる台詞も挟まれてきます。
あと、横にいるメイドさんがこそっと女将さんの不満をぶちまげたり、
クスッとする何気ないやり取りがゲーム全体に散りばめられています。

謎の少女がひょこっと乱入し、早くもⅡにおける三人衆が揃います。

元気な美少女、ミリィアルデ。通称ミリィ。
可愛い編み込み、落ち着いた茶色にフリルの白色。
2006年に現れた、好きなカップリングナンバーワン。
いや、物語はまだこれからだけど!
当時、ボイスは水樹さんかなと思いましたが小林ゆうさん。
たまの枯れた感じが、あぁそうだそうだ。
凛とした部分がいいギャップを生んでくれます。

「根は悪い人じゃないよ。……きっと。」
ミリィが居るだけで嬉しいとはいえ、これ怪しくないかね~サギ~。
あと、一文字に点々が三つあるので三点リーダーかな?
色々書く時、全角「・・・」、三点「…」、二点「‥」、半角「・・・・」と
固定できず使ってたりします。
あとフォントがポップでいい感じ。
ひらがなを崩し気味、手書き感とデザイン性が高め。
フリーフォントで似たのないかなぁと探したりも。
特に見当たらなかったですが、
方向性の近いフォントを追加。久々に。
「komorebi-gothic」と「irohakakuC」。

この美しい美術の中を歩ける醍醐味。
教会でパワーアップ。
ⅠとⅡで似てるけど違うシステム。エキサイティング( ´∀`)b

ちょっと戻してさっきの戦闘。
あ、いやいや違うんです、それはそうではなくて、えーえー

前から。ジャケットを巻く感じのデザイン。金具の装飾で紐を固定?
ショーパン最高ヽ(゚∀。)ノウェ
凝ったデザインもホントは注目ポイント。
見てる様な見てない様な。

ジャコモwww若いwww
すっかり忘れてた。今回のハイライト。
彼を撮り忘れてたのもあって。一石二鳥。

住人の会話だけでなく、
アイテムのテキストもユーモアがあって読むのが楽しみ。
なんだけど、携帯モードだと文字がちゃいちー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
テレビ向けのデザインだったんだなんだなぁと実感。
あつ森などが見やすく調整されてるというのも再認識。
虫眼鏡機能が欲しかった。
カードの左右切り替えにはスティックの押し込み。ワンボタンの場合は。
カーソル操作でも普通に行き来できるとはいえ、
押し込み操作はできれば最終手段くらいにしてほしいなぁ、と個人的に。

サイド青リボン、バアルハイト様。
こっちの頭領とあっちの頭領。図り図られ覇権争い。
サギくんが巻き込まれちゃっていい迷惑。
いやー。暗殺犯なすりつけられるのすっかり忘れてました(。ŏ﹏ŏ)

絵面から漂ってくる闇属性、子連れシャナト。
誰の子なのよっ。アトラス作品に出てきそう。
ん~、敵か味方かみなもちゃんです。

かわいい。

自称、箱入り娘。
ギロとの箱入り漫才は既に完成形。
いいともーーー!

追われる身となったサギくん。
出身地は隠していたので、そうそう追ってこないだろうと。
お嫁さんを連れて実家へ向かいます。
女将さんっ、口は悪いけど根は悪い人じゃないんですっ。
さっき出会ったばかりだけどっ。

たまに更新される日記。
物語の流れと心の内をチラッと覗きながら。
ゲーム開始時にも最新の日記が挟まれるので復習。
うまく書かれているなぁと思います。

正式にミリィが入団!
ようこそ、サギグルー・・・・書きながらやばいやばい(;一_一)
Ⅰの主人公がカラスなので、鳥の名前で繋げたハズ??

ワールドマップがこんな感じ。
サギの故郷、《久遠の村シェラタン》へ向かいます。
シェラタン(*´Д`)ハァハァ、でございます。
いやぁ。やっぱりいいですね。バテン2。
特にサギとミリィのキャラクターの魅力が自分の中で爆発。
世界はⅠを引き継いでますから、
知ってる舞台でⅠへの動きと、二人の馴れ初めの物語・・・・だったかな。
と、こうやって書けたので、
人物名や地域名を拾うことを中心に、
以後更新できればスッキリしそーなんですけどね。
スクショ撮ってると何かグツグツ煮立ってくるので。
こうやって書いちゃえば、一言、二言とあったりしますし。
でも、そうしてるとより積んじゃうよなぁ。
まぁいけるとこまでくコ:彡
できるかどーかは!‥‥精霊次第でございます。
駆け出し団長の花騎士、道しるべ《アイテム交換篇》

さてさてさて。
暑かった九月もようやく一段落ついた感じの今日この頃。
好きな秋の空気を感じます。
ただ、冬はちゃんと寒くなってくれるのかなぁと
いらぬ心配もしてしまいます。
そんななか ロコンはどこいった
遊び始めて“一年”経とうかというゲームが有って
通称、花騎士。
“美少女系”のブラウザゲーは今回初めてプレイ。
以前、ガチャ要素のある基本無料ゲーは2つ、3つ遊んでいましたが
いずれもサービス終了と共に終えました。
ジャンルもちょっと違っていたので
こういう定番のものは実は初めて。
2015年に始まった本作を
2022年に遊び始め現在、300日を超えたあたり。
駆け出し団長真っ只中で新鮮に遊んでいます。
九月末の今は
月イチ限定のアイテム交換の締め切りが間近です。
メモリークリスタル(主観☆彡:★★★)

現在、ブルーのメモリークリスタル(主観☆彡:★★★)
を獲得する際のスタミナが三割オフ。
常に入手出来るアイテムではあるけど
それなりに負担もある、といった感じでレア度は中くらい。
メモリークリスタルでの交換アイテムは大事なものばかり。
そこそこゲームを進めていたら
月イチで逃さず受け取ろう!ですね。
・・・なんてことも一年遊んでおぼろげに分かってきました。

対象シナリオはクリア済みなので、スキップでどんどんアイテム入手。
その際、溜め込んだスキップチケット(主観☆彡:★★★)
をここぞとばかりバンバン使っていきます(๑•̀ㅂ•́)و✧

と同時に、スタミナが三割オフとはいえ、まぁまぁ消費するので
こちらも溜め込んできたスタミナ50%回復密(主観☆彡:★★)
を使っていきます。
スキップチケットより獲得は容易ですが
コツコツ貯めていきたいアイテムです。

スキップ10回、メモリークリスタル200個。
今月分の欲しいアイテムは既に交換してあるので
スタミナ三割オフのうちに十月分のクリスタルを確保しておこう!という
生活の知恵というか、手のひらの上というか、正しい遊び方というか。
そんな感じでやってます。

そのメモリークリスタルで
「あ、ちょっとこれ交換できるかな」とふと思った星6チケット。
期限は月イチではなく無制限の方。
なので、こちらは余裕のあるときに交換するわけですが
必要数6000個!
月イチ交換アイテムで多いのは
500や300×数個とかですから、これはなかなか。
でも、最初の数ヶ月を経て
以後たいぶアイテムも貯められてきましたから。
いけるかなと。

800近くあったスキップチケットを200以上消費。
とはいえ、まだ500後半ありますからね。
どうも貯めていくと、多く持っときたい意識が高まってしまいます。
それは
何かくるかもしれない・・・
しかし、こないかもしれない・・・
そんなところとの戦いです。

スキップチケットの獲得は
日々のミッションで8枚くらい。
ただ、その日々のミッションで5~10枚くらいは消費しますから
差し引きでさほど残らない時が多いかも。
なので、今回書いている月イチでの交換や
二週おきのキャンペーンや日配をこなしつつ
無償の華霊石(主観☆彡:∞)を5000使うガチャの
ボーナス40枚も見極めながら。
なんたってガチャは回したいですからね!
スキップチケット40枚にかこつけてさ。
・・・でもこのガチャがねぇ。
この手のゲームに慎重になる理由でもあるのですが。
で、華霊石。
“詫び石”とかで言われる類の重要アイテム、でいいハズ。
星いくつとか評価できないっ(ΦωΦ)
ガチャを回すには通常5000必要なのですが
たまに過去のセレクションとして3000で引けるときがあります。
ボーナスのゴールも10回のところ5回となり
自分みたいなプレイヤーでも
セレクションの関連チケットを入手できたりします。
普段、節約節約で大事にアレ(優勝?)しているなか
運営さんからのボーナスとしてありがたく受け取ってます。
なので3000×5に余裕あるくらいの石は基本意識。
この間もセレクション来ていました。
また来た時、ここで書けるといいですねー。
その前にこの記事を公開できるか否かっ(。・_・。)
許してヒヤシンス
六千個っ! よしっ! 交換っ(σ・∀・)σ!!

あっ、そうか。
ガチャの方ではなくて候補指名できる方か!!
ちゃんと認識できてませんでした(。・・。)
チケットは一番下の“かっこぷれみあむ”。
明朝系でどっしり。
セレクションで貰えた
ナイスなチケットも何枚か所持していますが
若干の使い惜しみ感。
最初の頃と比べてキャラの戦力やエピソードの消化など
若干渋滞気味になってきました。
あと、こっちで取れるかなぁとか、取れないかなぁとか。
天秤にかけ、ぎりぎり引き付けながら。

しかも、このチケット!
星6が並ぶこの一覧なのか!!
この一覧は、貴重な虹色メダル(主観☆彡:★★★★)
の交換所で見るもので、星6の良いキャラばかりなのです。

なかなか貯まらない虹色メダル。
そんな交換の軸は、その星6キャラと
レベル上限を上げる覚醒竜センティ(主観☆彡:★★★★)
かなと思って交換しています。
で、今回獲得した星6チケット。
虹色メダルと同じ一覧なので
既に候補をある程度絞れているのですが
こっちで取るか、あっちで取るか
いじいじ決めずにいたことが
今回に限っては効いている部分があります。
というのも、この直前・・・

「ぬわっ」と。声に。
その候補に入れていた星6キャラがまさか出現。

ヒヤシンス。
でもなんといいますか。
こう書いていくと
好み的なアレ(優勝)がダダ漏れになっちゃうのは
色々察してもらってヒヤシンスといったところです。
ちなみに、紫色のヒヤシンスには「許してください(please forgive me)」という花言葉が存在する。
・・・日常の「ゆるしてヒヤシンス」をイメージしたのですが
花言葉に由来?してた深い言葉だったのか。
ここで書かなきゃ知りもしなかったことだったよ、あらゐ先生・・・。
となると、ヒヤシンスがなんと言っとるか。
見てみないといけませんっ(о´∀`о)

遊び、悲哀、変わらない愛情。
なんか本などによって全然違いますからねー。
選別してるでしょうし。誕生花とかも資料によってバラバラ。
誰が決めてるんだろう。監修した人?
許してください、だと悲哀が近いかもしれません。

と!
これだけ記事を書いてるんだから
今回の星6チケットで交換しないとそりゃあダメでしょう。
え、交換しないつもりだったの?と自分でも謎ですが。
“使い惜しみ行き”にしてたかも(゜-゜)
それで今
虹色メダルが1200枚と貯まっていて、キャラ交換は300枚。
使い惜しみチケットの中で
虹色メダルでも交換できるキャラは
できればそちらに任したい。
とはいえ虹色メダルもそうそう貯まるものでもないので・・・
などなど考え、色々貯まっていきます。
今回、取得したチケットの説明に
「2020年01月20日までにプレミアムガチャに追加された★6キャラ」
云々と書かれていて、あぁそっかぁと。

あ、いや。
普通に、ドーン!!と目には入っていたのですが。
あまりに意識しすぎなかったというか。
来年は、2021年01月・・・となるのでしょうか??
それとも2020年01月に意味があるのか。
こっそり注目して見てみたいと思います。
で!
虹色メダルが順調に貯まっていくならばっ。
あとは順番だと思うんですけどね。
候補は、特・ハス、特・ハリエンジュ、スノードロップ、特・ヒガンバナ
あたりかなぁくコ:彡
この「特」の書き方はいいのか分かりませんが
特別衣装のことで、様々な衣装の別バージョンってことで一つ。
で、さっき、まさかヒヤシンスが出て
最近にらめっこしながら特・オオオニバスとも交換して。
交換の基準は、能力ではなく単に好みで。
とはいえ今回、まさか?のチケット取得なので
考えていなかったキャラと交換してもいいのかなぁ
・・・と、思わなくもないですが。
ん~。
2022年11月に始めたフラワーナイトガール。
★
2022年11月に始めたフラワーナイトガール。
通称、花騎士。
このチップチューンアレンジをたまたま聞いてから
実は気になっていました。
動画は、2017年05月投稿で
マイリス登録は、2017年09月登録。
思った以上に早いなっおいっ(+_+)
ゲーム運営開始から約二年の時期。
プレイまでそこから約五年かかっちゃいましたねぇ。
もう遊んでしまえば、その時さっさと遊んでおけよ!
という感じですが。
他の基本無料ゲーも遊んでましたしね。
DMMも動画をたまに見るくらいで居着いてませんでしたし。
加えて、こっちの美少女系は馴染み薄く
見知らぬ土地で大変そうだなぁとちょっと尻込み。
今回始める前に一度起動した時もあったのですが
最初のキャラを選ぶところ(10分くらい?)すらいかず断念。
その半月後か一年後か
そんな時を経て、去年の11月にようやっと始動できました。
最初、ランダムで星6キャラを引き直しながら選べるのですが
ピンときたのがミスミソウ。
真面目で安心できる一人です。
たまたま最初に選んだキャラが
一番愛着湧くキャラで、それが嬉しくもあり
本作を楽しめている大きな要因となっています。
人気的には中心のちょい外にいるって感じなのかな。
700名以上いるらしい全体から見れば
上位の部類みたいです。
あと露出が多いのは、まぁこのゲームの特徴とはいえ
個人的にもうちょっと着込んでいてほしいというか
いやまてと。
欲望に忠実に、X指定の方で遊んでいたのですが
全年齢版だと露出控えめになるのでは!?

特に変わらなかった!
せめて同色のスパッツかショーパンだと個人的には嬉しい・・・
やめとくか。
下着的なものに見えるので普段は見えちゃダメなものというか
たまに見えちゃうと少し嬉しいくらいの方がいいのでは・・・
やめとくか。
でも、この絵でなくなったらなくなったで
ミスミソウじゃない、と恋しくなるのかもしれませんし。
なにか不満ってことでもないですし。
言い方がくどすぎますかね(・_・;)
一応、三枚あるスキンのうち
この二枚目がバランス取れていて好きです。
本ブログ。
さてさてさて。。。
本ブログ。

当初から、PCの記事表示は一つにしているのですが
今後できれば三つ、四つくらいにしたいなぁと思っています。
ホンマかいな、と思ったそこのあなた(私)!
正解(゚∀゚)! ・・・いやいやっ。
一つの記事をダラダラ長く書くので
今みたいに一つをドンと表示させるのがいいと思ってはいるのですが。
もうちょっと短く連なっていく感じにしたいなぁと
思いはするんですけどね_(┐「ε:)_
さかのぼるほど重くなってしまうかもしれません。
この記事もホントはもっと短い予定でしたが
いつの間にか二千文字から四千文字、五千文字に増えてるし・ω・
動画などリンクは多くしすぎないよう気をつけたいと思います。
この記事含め、あと三つくらい何か書けたら
変更するか考えます(後退)。
なに書くんだろ。
と!
いうわけで!!
選ぶか、アレ(優勝)。

無難に!
筆頭に上げていた、ハス(ジューンブライド)。
偉い、らしい。
と、感じていたら、ロータスレイクの女王様にあらせられました。
水辺に強い植物が集まる地名…かはよく考えずプレイ。

ガチャのラインナップの確認画面。
ピックアップの横隣りや先頭はだいたいハス様。
見かけるたび出ないかなぁ~
と思っていたので年季が違います。
右端、左下にヒヤシンス。

うちに最近来てくれた順。
左上から、特・ハス様、ヒヤシンスなど
頭から20数えた場合、星6キャラが10にもなる多さになっています。
(内チケットが4枚)
キャラの多くは星5なのですが(体感6割)
最近はガチャを引いても“New”が少なく
約一年でかなり引けたのかなぁといったところです。

えーっと、図鑑見ると
569 / 1073!
八年の重み(゚∀゚)!
まだまだいっぱい居るんですねぇ。
あ、「特(別衣装)」で被っているキャラも込みなので
キャラ自体は700くらい??(未確認)みたいです。
とはいえ、結構集まっているというか
半分超えらるくらいなんですねぇ。
他の同系のゲームはどんな感じなんだろうと思いつつ
いい塩梅で遊んでこれてます。
いずれサービス終了の時がきたら残念ですよねぇ、これは。
そうだ。
長く続いているし全然想像していなかったけど
一応、その心構えは隅っこにでも持っておかないと。
今言葉にすること自体、無粋かもしれませんが。
このゲームに限らず、定期的な心臓マッサージというか。
2023年でも遊べるのは凄いことです、ホント。
スタッフの皆様、ありがとうございます。

てなことで!
やっぱり長くなった本ブログ。
やっぱり書くとね。
見過ごしていたこともいちいち調べたりして。
ちょっとした発見もあったりするし(。・_・。)
花騎士は
あまたあるブラウザ美少女ゲーの一つだと思うのですが
自分にとって新鮮で
楽しく遊んでるよっ、ていう記事でした。
画像の『庭園』も
人形遊び的なサブ要素なのですが
整えるほど愛着が湧く侮れないモードです。
この動くSDキャラも作るの相当大変みたいですし。
ミニチュアもすごい種類があってスンゴいんですよ。
ゲームに慣れていった時
新たな扉として手を付けていったモードです。
というわけで。
プレイ一周年に向けて、あといくつか記事を書いていく!
・・・かもしれない
ということでの《アイテム交換篇》でした(;・∀・)
ここまで
ご覧頂いた方がいましたらありがとうございました。
記事は、自分が見返して楽しいってことで
許してヒヤシンス(人´∀`).☆.。.:*・゚